




| No. | セリフ | 備考 | 環境音等 |
| 離れてて、ごご、ごめんなさい! 色々あな、あなた、あなたのために、うふふ…用意してきたのあなたのために いひ、いひひひひふふ |
一行目申し訳なさそうに 二行目徐々に申し訳なさそうから嬉しそうに |
ドアを開ける音 近付く足音 |
|
| 椅子なんかに縛ってごめんなさい椅子なんかに でもでもでも僕お片づけが下手で、すぐにどこかいっちゃうのオモチャが だ、だ、大事にしたいからなの?僕大事にするよ? |
嬉しそうに | ||
| あれ? ね、ねぇ寝てるの? あれ?あれ? もうっ 起きてっ起きてっ 早くお、起きないと…早くっ 食べちゃうよぉ? |
起きては甘える声で 食べちゃうよぉもかわいらしく |
服とか揺する音 | |
| えいっ! あれ、もう水かけても起きないや この部屋って、暗くて、部屋が暗いから、何日経ったんだろう… |
一行目かわいく 二行目キョトンと |
遠くから水の入ったバケツを持ってくる 水をかける音 |
|
| でもでもでもでもドクン…ドクン…ドクンってきこえりゅ… 寝てるだけだよね? |
胸付近に顔をくっつける | ||
| 僕だって何日も起きてるんだよぉ? 貴方ばかり寝ててずるい…ずるいずるいずるい 沢山お喋りしたいから、したいからずっと起きててお喋りして欲しいのに… |
2、3行目は悲しそうに | 揺する | |
| ぺろ…あむっ…ぺろ、ぺろぺろ ほっぺた美味しい 起きないと全部起きないと食べちゃうよぉ? ぜ、全部 ぺろぺろぺろ… お、起きた?起きた?起きた? よかったぁ 痛いの嫌いでしょ? お、起きてよかったぁ 大好きぃ |
嬉しそうに | ||
| 僕だってね、眠いの我慢してるんだよぉ?我慢して眠いよ えひひひひ また水を、寝たら水を掛けちゃう水をね? ずっとずっとずっと起きててずっとずっとずっとお喋りしよぉ? 僕は貴方の事、す、好きだからずっと起きてるんだよぉ? だから、あな、あなたも寝ちゃダメ寝ちゃダメだよぉ? |
|||
| ねぇ見て、綺麗でしょ!このしょ…食器…食器を…?ふ、フォーク! 綺麗だよね、綺麗でしょ?ね、ね、ね! お行儀よくしなさいっていつも言われて… |
開幕嬉しそうに いきなり喜んだみたいな印象を与えるために元気に |
||
|
なんであいついつもうるさいの! もぅ!良いじゃん!あいつ!あいつ僕がちゃんと食べられないから笑ってるんだ! 食器食器食器食器食器… 使えないからわざと意地悪したいから使わせるんだ僕に使わせる!! あぁー! |
いきなり切れる | ||
| だからフォーク! ね!褒めて!お行儀良いでしょ!?褒めて! 僕お行儀良いからフォーク使うんだ! |
嬉しそうに | ||
| なんで僕お行儀よくしてたのにずっと家に帰らなかったの? 昨日も一昨日も3日前も5日前も6日前も8日前もいなかった! 僕ずっと家で、あなたの家でま、待ってたんだよ! |
4日前、7日前は待っていませんでした 1行目なんでだろうと聞くイメージで 2行目いきなり切れる |
||
| 寂しかった… ずっとずっとずっと!ずっと! なんで…待ってたのに… |
寂しそうに 基本的に感情は上下が激しく急にスイッチがONOFFします |
||
| お行儀が悪いから? 僕に会いに…! お行儀良かったらすぐ僕に、ぼ、僕に会いにきてるハズだよね? ちゃんと手じゃなくてフォーク使うから… ね!ね!ね!? だから良いでしょ!? |
寂しそうに 3行目からは必死にお願い 子供が親に必死になるイメージ |
||
| ちゃんと綺麗に食べるから! ふふふ、楽しみだなぁ… きっとおいしあなたはおいしい、好き好き好き好き好きいひひ 好き、指が特に! 固くておっきい… 僕と違う こうやって… あむ… はぁ… あむ… ぺろ… 口に入れるの好きぃ…うひひ |
嬉しそうに 固くておっきぃは惚れ惚れするように 口に指を入れるシーンは効果音出して下さると嬉しいです |
||
| あとね、あとね、あとね、め、目を舐めるのも好きぃ 知らない?とっても気持ちが良いの 貴方も舐めてあげる あむっ…ぺろ いひ、可愛い… |
「とっても気持ちが良い」と「貴方も舐めてあげる」は恍惚と | ||
| 貴方の名前教えて…? 教えて教えて …へぇー覚えた 絶対忘れないからね 名前呼びながらもう片方も舐めちゃうね ん…ぺろ どう?気持ちよかった? |
2行目子供っぽく教えて教えては中→大とより声を強く興味ありげに推移させる | ||
| あ、やだ僕の傷見えちゃった… あのね!あのね!これあなたのためにつけたんだよ! 左手の傷! |
1行目恥ずかしそうに 2行目は、でも褒めて欲しくて嬉しそうに話す |
||
| 僕、難しいの分からないから手にあなたの服のなにこれ? えーとシール?模様… わかんない ともかくこの絵を描いたの |
|||
| 今馬鹿にした!? 分からないから馬鹿にした!? |
急に切れる | ||
| してない…? 本当に本当? 優しい…すきぃ… あいつはすぐに僕を馬鹿にするの! あいつと違ってぼぼぼ、僕を馬鹿にしない! やっぱり優しい… |
1行目寂しそうに 2行目落ち着いた口調で すぐにキレる 最後の行で落ち着いた口調になる |
||
| 痛くて痛くて辛かった… 僕バカだからいつもな、な、なななナイフで体に絵を描くの 左手にあなたのここここ模様描いたの こうやってナイフで描くの 痛い…痛い… でもこれで忘れない… |
1行目悲しそうに 2行目嬉しそうに、 痛い痛いで辛そうに 最後の行は狂気 |
||
| でも、あなただぁれ? 最近この模様を付けた人やえっと… あの、く、車とか、車とか沢山あったの きっとあなた凄い人あなたなのかな? この描いた絵とお、同じものを探したらあなたに近付けた |
1行目キョトンと 車とか、車とかは教えて教えてのように徐々に強く嬉しそ |
||
| 一目惚れぇ… 初めてみた時からずっと僕の物にしたかった うひひひ |
恍惚と | ||
| だから痛かったけれど我慢したの忘れたくないから ね!ね!褒めて! 僕い、痛かったんだよぉ…? 特別にさ、触らせてあげ、あげ、あげる |
嬉しそうに | ||
| 痛い…けど、見るたびに貴方を思い出した 痛いけど好きだから痛いけど会いたくて痛いけど探したいから痛い痛い痛い痛い うふふ、貴方を食べられる |
1行目「痛い」は悲しそうに「けど」の後は狂気に喋る | ||
| ほら、ナイフ握って! この絵をなぞってみてよ! |
嬉しそうに | ||
| なんでやってくれないの? 僕の事好きじゃないの?き、ききき、嫌い…なの? 嘘だよね!? 僕はこんなに好きなのに!なんで!なんで!? きっと慣れてないんだよね 僕が握ってやってあげる |
1行目不思議そうに 2行目不思議そうから不安そうに 3〜4行目段々焦り出す 五行目からあっそっかぁしょうがないなぁ的な |
||
| こうやると、ほら こうやるとこうやると描けた 傷をなぞるとすごーく…痛いの 痛い…褒めて… |
辛そうで泣きそう | ||
| ねぇ… ねぇ ねぇ! |
「辛そう→普通→切れる」と段階を追う | ||
| こんなに痛いんだよ? でも好きだから痛いけど好きだから痛いのに頑張ったんだよ? 褒めて… |
キレ気味 最後の行は悲しそうに |
||
| え、えへへ…嬉しい 僕も大好き |
|||
| ほら、太ももの傷はもうすぐ消えるけれど、傷が見えるでしょ? 太ももの傷 僕忘れたくない事はいつも、か、は、ナイフでかくんだ 太もものはお買い物するときに何を買うか描いてたんだ えっと…牛乳と卵とあとは…き、消えてて分かんない… |
子供が好きなものを人に見せびらかすイメージ 嬉しそうに 消えててわかんないは悲しそうに |
||
| そうだ!名前聞いてなかった! 好きだったら名前なんてどうでも良いけれど、名前教えて! 反対の太ももに貴方の名前教えて!忘れないように! |
嬉しそうに | ||
| わかった! 今から描くから見ててね!こっちに! |
嬉しそうに | ||
| えっと… どうしよう… 文字が書けないの…僕 どうしよう…これじゃあ貴方の名前覚えられないよぉ… ねぇ?文字いっこずつ教えて? |
悲しそうに | ||
| うん T…もっかい言って! うん。もっかい!N… |
「もっかい言って」はワガママに強めの語気 「うん」は普通に呟くように その後「もっかい!」はキレ気味に そしてまた普通にアルファベットを言う |
||
| えっ? 今太もも見てた? えっち!なんで見たの!? スカートの下のぞかないで! は、恥ずかしいのぞかないで恥ずかしい!スカートの下! 今日は何も履いてないから みないで!えっち! |
何故か今になって太もも見られたのを恥ずかしがる | ||
| ばかっ! ばかっ! えっち! へんたい! |
|||
| そう言えばあなたの横にいた女ってだぁれ? あの女、僕知らないんだけどなにあの女 一目惚れの時からめ、ずっとめ、横にいてめ、め、めざ、目障りだった |
急に狂気 | ||
| あいつ貴方の事好きなの? 貴方の何なの? もしかして浮気? あんな僕よりずっとおばさんでブスで髪も長くて黄色くて、胸の大きい女 貴方に、に、に…似合わない 似合ってる僕の方がずっと似合ってる貴方に似合ってる |
1〜4行目と6行目若干早口 | ||
| 相応しくないよぉ? なんであんな女があ、貴方の横に、い、いたの? あの女食べたけど不味かった いらない。あんな不味い肉なんていらない なんであんな美味しくないのに貴方の隣にいるの? 硬くて、無駄に大っきくて、粉っぽくて、とっても硬くてまずい |
3行目 当たり前のように言う(狂気成分は入れない) 4〜6行目狂気 |
||
| 弟にあげちゃった あいつ、お、美味しくないから 僕の方が美味しいに決まってる |
嬉しそうに | ||
| ねっ、指舐めて見てよ ほらっ 舐めて! |
嬉しそうに | ||
| あっ…気持ち良い… もっと舐めて… もっと舌で舐めて… 大好き…大好き大好き大好き大好き大好き… |
恍惚と | ||
| …美味しい? 美味しかったよね? 早く答えて 美味しいよね? 美味しかったよね?早く!早く! 耳にゴミが溜まってるから聴こえないのかな? |
3行目冷酷 | ||
| あむっぺろぺろぺろ ぺろぺろ |
実際に耳元で音を鳴らします 耳なめ音声のイメージで |
||
| あむっ…ほら、綺麗にしたから聞こえるよね? ねぇ…美味しかった? ねぇ…ねぇ 僕美味しかった? |
3行目ねぇ中→ねぇ大のトーン 4行目少し怖い |
||
| えへへへ… やっぱりぼ、僕の方が貴方に相応しい |
かわいく | ||
| あんな屑で馬鹿でまぬけで不細工で胸が大きい不細工なんて相応しくないよ? でも浮気しても僕優しいから浮気しても許してあげる |
嫉妬しているので若干早口 | ||
| 我慢出来ない…! フォークでお腹刺すね我慢しようとしてたんだけどね 痛い? ごめんね…刺したくて刺したくて刺したくてたまらなかった でも貴方が悪いんだよ? 浮気したんだから許さない浮気なんかして けど、これでゆ、ゆゆゆ許してあげる |
「ごめんね」は申し訳なさそうに その後は恍惚 5行目はかわいらしく 最終行は楽しそうに |
||
| あんな腐った肉食べたらお腹壊しちゃう 良かったね! た、食べなくて! |
楽しそうに | ||
| あむっ 血が美味しい… あの女食べてないから血が美味しい…あの女の味がしない ほ、本当に、た、食べてないんだね!嬉しい! もっかい指をゆ、指を、僕の指を舐めて…て! |
2行目恍惚 3行目嬉しそうに 最終行「て中→…て!大」 |
||
| いひひひ…どう? 僕は美味しいよね? あの屑肉と、く、比べ物にならないでしょ? |
狂気 | ||
| あの女なんて言ったと思う? | 嬉しそうに | ||
| こんな事許されない!きっとなんとかが何かにしやってくる! 神がなんとか!なんとか!なんとか! あぁぁぁあ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い! ごめんなさい助けて!許してください! あぁぁあああははははは! |
悲痛に主人公の声色で雰囲気だけ真似ているイメージ 切れながら喋っている 3行目からは拷問されて痛そうに 5行目は「あぁぁあ」と叫びながら徐々に笑い声にシフトさせる |
||
| あんな肉の言ってる事なんて覚えられるはずないよね 馬鹿みたいっ |
嬉しそうに | ||
| あ、あのね! ご飯持ってきてたんだった お兄ちゃんが作ってくれたんだお肉っ はい、あーん |
|||
| なんで食べないの? きっとこれがご飯、さ、最後のご飯だよ? なんでぇ? 食べて…食べてよ! |
不思議そうに | ||
| 僕のご飯が嫌なの!? 好き嫌いしないで!好き嫌い! まだ僕フォークで刺したくないの 食べた後に貴方を刺すんだから早く食べて!早く! |
ワガママで理不尽な子供らしいイメージ | ||
| もう…し、しょうがないなぁ… あむっ あ、あげ、食べさせてあげる ちゅーしよ? ちゅー |
嬉しそうに | ||
| なんでく、口開けないの? なんでなんでなんで? |
不思議そうに | ||
| じゃあ今から鼻をつまむね い、息がで、息が息ができないでしょ? これでちゅーしながらえいっ! うむっ |
1〜2行目嬉しそうに | ||
| あははははは! やった!やったー! た、た、食べてくれた! 僕もね!お腹がね!ほらお腹見て! 僕もお腹にフォークの跡が僕にもあるでしょ! 急に刺されるとお口が、あ、開いちゃうんだ |
嬉しそうに狂気 | ||
| む、昔は好き嫌いしたらおにい…あいつにやられるんだ! あいつ!僕がトマト食べないと絶対に刺すんだ!何度も何度も! 許せない許せない許せない! 絶対に、いつかあいつも食べてやる! |
1行目嬉しそうなのが急に怒り出す | ||
| えっ…? な、なんでなんで? なんで食べないの…? は、はは、吐いたらもったいないよ? |
不思議そうに | ||
| 僕の事…嫌い? よ、よだれ沢山入れたのがダメだった? 僕のものを食べて欲しかったのに… |
悲しそうに | ||
| 食べた、あのね、僕も食べたいし、あ、貴方も食べたいのっ だから、よ、よだれも全部飲んで欲しいな… |
ちょっと照れくさそうに | ||
| そ、それ、それに! 床、ゆ、床を、よ汚したらダメなんだよ? あいつに凄い怒られちゃうの… |
悲しそうに | ||
| あいついつも僕を怒鳴って… くそくそくそくそ… |
怒り | ||
| あむ… こ、こんなにお、美味しいのに… なんで食べないの? |
不思議そうに | ||
| 綺麗に、食べて、床をな、舐めないと、汚したら僕が怒られるんだから! 次は食べて! |
「汚したら」以降怒り気味 | ||
| あむ… なんで口閉めるの? |
不思議そうに | ||
| もっかい刺すのに…なんで?変なの 変、変、変、変なの! |
不思議そうに 2行目段々と語気が強くなる |
||
| あっ口開けてくれた嬉しい 僕がやっぱりやっぱり僕の事が大好きなんだ いひひひひ… 僕も今は刺したくないんだから良かったぁ… |
嬉しそうに | ||
| 今度は全部食べて、飲んで全部、全部だよ? 嬉しい! やっぱり痛いのは、痛いのは、い痛いのは嫌だよね、ね? 偉い偉い ご褒美あげる |
|||
| あむっ ぺろ ぺろ ぺろ ん・・・おいしっ ぺろ・・・ あむっ ん。。。 |
耳舐め | ||
| えひひひひ… 僕優しいからあいつと違って、痛いことはしたくないのぉ |
嬉しそうに | ||
| 痛いのは嫌! あいつと違う…痛い痛い痛いイヤイヤイヤ… だからぁ…全部食べて? じゃないとお仕置きなんだから |
狂気 | ||
| えっ…? なんでまた出すの? もったいないのに…なんで? 食べようとしたよね? |
不思議そうに | ||
| あむっ… なんでた、食べないの? あっわかった! あの女の肉じゃないよ! まずいあいつの肉食べさせるわけないよ?まずいもん |
3行目から嬉しそうに 最終行不思議そうに |
||
| それに、あの女を貴方の中に入れたくない… う、浮気しても平気だよぉ? 食べちゃえばあの女あのムカつく女も僕の中にいるんだもん! |
1行目冷酷 | ||
| ひ、まずくてひ、一口だけしか食べてないけど 一口分、浮気した分、ぼ、僕をもっと愛してくれるよね ねっ、だから、あ、あの屑肉女の屑肉なんか使ってないよぉ た、たたた、ただのお肉だよ |
2行目恍惚 |
||
| だから食べて …食べたくないのぉ? |
|||
| お、おぉ、お仕置き…したくないのになぁ し、しょうがないよねっ 言う事聞かないもんねっ しょうがないよねっ 僕はやりたくなかったけど、食べないのが悪いんだもんね しょうがないしょうがないしょうがない うふふふふ… |
嬉しそうに狂気 | ||
| ねぇ!僕の右手見て?み、右手 ほら、指が二本ないでし、しょ?しょっ? どうしてもトマト食べなかったら一本切られたの お仕置きでトマト食べなか、トマト切られた |
嬉しそうに | ||
| 貴方も貴方もお仕置きしないと… うひひひひ…嫌だなぁ 本当にき、切りたく本当にないのにぃ |
嬉しそうに | ||
| なんで?もうダメだよ 僕ね、あいつのせいでナイフやコップが、うま、う、うまく持てなくなったんだよ? 絶対に食べるってお兄ちゃんに言ったのにお仕置きされちゃったの 許せないよね?よね?ね! |
不思議そうに 3行目悲しそうに 4行目段々と語気が強くなる |
||
| 許せない許せない許せない許せない なんでう、う、う腕動かすの? それじゃあ、お、お仕置き出来ないよ? 指切れないよぉ? |
1行目独り言のように 以降不思議そうに | ||
| えいっ 太もも刺したらい、痛いよね? ワガママ言ったからだよ?だよ?だよ? |
当然だよねと言うように | ||
| ねっはっ早くっ指っ出さっないっとぉっ ずっ、と!…痛い、よっ! |
一言ごとにナイフで刺すイメージ 区切って喋る | ||
| あっ、ゆ、指出してくれた お利口さんだねっ偉い偉い…僕貴方のこと大好きぃ でも右の右の太もも5回多く刺したから左も、あ、あと5回左も刺させて |
嬉しそうに | ||
| いちっ にぃっ さんっ しぃっ …ごぉっ! えへへへへ、これでぴったりだね |
数唱強迫 喋るごとにナイフで刺す |
||
| じゃあお仕置きしなくちゃねっ 指動かしたらもっかい太もも刺しちゃうから |
嬉しそうに | ||
| ふっ…えいっ!! 骨が固い…えいっ!えいっ!…えいっ! 動かないで!動いたら痛いよ! |
3行目注意するように言う | ||
| えいっ!えいっ! あははははは!! 切れた切れた! …きれ…た |
2〜3行目狂気 4行目一気に愕然とする |
||
| うっ…うぇっ… ごめんね…ごめんね… い、痛かったよね… 僕も初めての時は痛くてずっと、ずっとずっとずっと、な、泣いてたの 痛いよね?痛い? |
泣き始める | ||
| 痛いの痛いのとんでいけぇ あむっ ん・・・ ん・・・ あむっ ちゅっ あ、貴方の血美味しい やっぱり好きな人の血って、お、おいしぃ あむっあむっ |
指をしゃぶる 3〜4行目恍惚 |
||
| と、飛んで、痛いの飛んでいった? 良かったぁ お、お利口さんだね |
1行目心配そうに 2行目安堵 3行目嬉しそうに |
||
| あむっ 切れた指も美味しい やっぱり、だ、大好きぃ いひひひひ |
今度は切れた先の指を口に入れる 嬉しそうに |
||
| じゃあお肉…た、食べてくれるよね? く、口開けて? あむっ ちゅー |
当然だよねって感じ(冷酷になりすぎないように適度な愛嬌) | ||
| 美味しい? 美味しい?美味しい?美味しい?美味しい? 口開けて や、やったぁ!今度はた、食べて食べてくれた えへへへへへ |
2行目若干早口 3行目無感情に 4行目以降嬉しそうに |
||
| 偉いね すごーい 言う事聞いてくれて嬉しい大好き 大好き大好き ちゅー ねっ?い、言う事聞いて、聞いたら僕もご褒美あ、あげるんだから |
嬉しそうに | ||
| そう言えばな、名前聞いてなかったね、名前 教えてぇ?(吐息) |
耳元で艶っぽく喋るぞわぞわさせるように | ||
| なんで… なんでなんでなんでぇ! この女し、死んでも出てきて! しつこいしつこいしつこい! 蛇みたい!き、気持ち悪い! |
幻覚が見える 恐怖 |
||
| 僕のものな、なんだから! 死ねっ死ねっ死ねっ死ねっ! はぁーはぁー!はぁーはぁー はぁはぁはぁ… |
狂気 | ||
| ご、ごめんなさい! 貴方の体、た、体た、沢山刺しちゃった! あのねっ!ち、違うの見えたの!違うの! あの屑肉がみ、みえちゃったの! まだ刺すつもりなかったの! |
我に返って慌てる | ||
| お、お薬… ごめんね…お薬したらいつも、み、見えなくなるからだ、大丈夫! それに、眠くなくなる えへへへへへへへ |
これで大丈夫的な | ||
| ず、頭痛のお薬なんだぁ… これをね…こ、こうやって… はぁー… お薬したらき、気分が良くなるの しゃ、しゃしゃ喋れるきちんと喋れるようになるんらよ? えへへ、く、屑肉も屑肉も見えなくなったしシワアセェ… |
頭痛薬を使用した覚醒剤の事 恍惚 |
||
| お、お薬欲しい? 気持ちすごく気持ち良いんだぁ いつもね、お医者様にお薬、も、もらうんだぁ ほしい?ほしい? でもあげない |
嬉しそうに ほしいの部分は中→大の語気 |
||
| ごめんね? 残りが、す、少な、あんまりないし、 これやったお肉はお、美味しくなくなるの… ごめんね…おいしく貴方をた、食べたいの ずっと僕にだけごめ、お、お薬しててごめんなさい… |
医者に薬を正式に処方してもらう (不正入手だと紛い物が混ぜられるため) 悲しそうに |
||
| 代わりに目を代わりに舐めてあ、あげる あむっぺろ・・・ぺろ・・・ ん・・・ あむっ・・・ ちゅるる ぺろ・・・ えへへ気持ちよかった? |
|||
| お、美味しく貴方を食べたいの 愛してるからお薬あげない それにこれでお薬さ、最後なの… |
|||
| でもでもでもでも…! 僕が食べたら貴方も、お、お薬楽しめるよっ! 僕と貴方とお薬と僕が混ざって、混ざって、混ざって… えへへへシアワセェ… きっと凄く気持ちが良いよ? だから一番に心臓からた、食べるからねっ |
昔の知識のない時代は脳ではなく心臓で物を考えたり感じていたとされている この子も教育をまともに受けてないので似たような思考 嬉しそうに しあわせぇ部分は恍惚と |
||
| あのねあのねっあのねっ いつも弟と一緒に弟と行くんだ一緒に病院に! お、お医者様に行ったらね!行ったらね! |
|||
| 頭が痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い…! ってい、言うんだ こうやってか、髪の毛をぐちゃぐちゃにしながら… 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い… |
頭痛薬を貰う理由付けのため 嬉しそうに 痛い痛いの部分は冷酷に怖く |
||
| そ、そしたらね!ね!ね! お薬、たっくさんたっくさんたっくさんくれるんだ! これをね、これをね、色んな色んなとこのお医者様にやるんだ! 頭が痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いよ…って! いひひひひひひ |
かなりハイテンション薬の話題大好き | ||
| なんでだろう? お、お薬くれないとこも、ひどい…あるんだよ? 頭が痛いって、ゆ、ゆってるのに痛いのにひどい… |
悲しそうに | ||
| 貴方もす、好きだけど、 お、お薬くれるお医者様もお薬もだいだいだーいすき |
勿論不正なので薬をくれない医者が本当は正しい 地域によって法律整備的に薬を貰いやすさがある |
だいだいだーい好きは嬉しそうに | |
| でもお兄ちゃん絶対お薬を独り占めしてる 一緒についてきててお薬沢山貰うのに、のに、のに! 僕にはちょっとしかくれ、ちょっと、お薬ちょっとしかくれないの! ずるいずるいずるい! 弟のくせに生意気生意気…! |
兄は薬の販売で生計を立てている 1行目不満そうに 2行目以降怒り |
||
| ねぇっ!ずるいよね!? 沢山貰って、貰ってたら貴方にもあげ、あ、あげりゅのにぃ! |
同意させる | ||
| それにそれに、カジノとかいつも行くんだよ! ぼ、僕カジノ知ってる! いつも帰ってきたらお金が、へ、減ってるんだよ!? 今日も行って、行ってる…! いつもお金が減ってるの! た、楽しくなさそうだし行かなければ、い、良いのに! |
不正に手に入れた資金の洗浄のためにカジノに行く。 多少目減りしても綺麗な表の金にするために 若干怒ってる |
||
| そう言えばな、何でカジノに貴方もい、いたの? お兄ちゃんに付いて行ったら、み、見つけて ひ、一目惚れしてずっとずっとずっと扉から出てくるの待ってた カジノってよ、よくわかんないけど、あそこが貴方のい、家なんでしょ? いひひひひひひひひひひ |
男性も裏の人間 不思議そうに聞く |
||
| すんすん あれ? もしかして死にそう? |
急に冷静になる | ||
| い、犬の匂いがする あのね、あのね、もうすぐ死にそう? た、沢山刺しちゃったから?から?から? ずっと寝てないから? もうすぐ死んじゃう匂いがす、するの |
|||
| まだ、僕が刺す時間が来てないのに! もっとお話ししてから刺そうと思ったのに! ずるい!ずるいずるいずるい! |
悲しそうな怒り | ||
| お仕置きとか蛇をさ、刺したのはち、ちちち違うの! ちゃんと沢山刺したかったのに… |
一行目慌てる 2行目悲しそうに |
||
| 僕、だ、大好きなんだよぉ? こんなにしゅきなのになんで、なんで? なんで言う事きか、なんで?なんで聞かないの?言う事ぉ… 僕が死んでって言ってからし、死んでよぉ |
悲しそうに | ||
| 今からさ、刺しても良いよね?だ、大丈夫だよね? 死ぬ、に、匂いがするけど、今ならまだ刺せる |
狂気 | ||
| いつもは、もっと、喋って、から、刺す、んだよぉ? 僕、まだ、貴方の事、全然、し、しらな、いのにぃ! 名前も、しら、ない、のに! |
刺し始める 区切りながら喋る |
||
| 痛かった? 痛いよね?い、痛い? なんでし、喋らないの…? |
3行目悲しそうに | ||
| あれ、死んじゃった…? ドクンドクンって聞こえない… 眠かったけれど、僕も頑張ったんだよ? |
|||
| なんで死んじゃうの? ま、まだお話ししたかったのに! 痛い痛いって叫んで、さ、叫んで欲しかった… お肉全部食べなかったからだよぉ… うえっ…ひっく…ひっく… はっはっはっ…うぇぇえ… |
悲しそうに泣く | ||
| あ、お、お兄ちゃん帰ってきたんだ 早くお薬ちょーだい!ちょーだいちょーだい |
悲しい雰囲気よりも薬優先でコロリと忘れる ここから兄に喋るシーン 身内なので言葉につまらずスラスラ喋れる 嬉しそうに |
||
| なんでくれないの!? なんでなんでなんで! 今日お薬!お薬貰う日だよね!? |
|||
| なんで!? 弟のくせになまいきっ! どうせ、今日もつまらなかったんでしょ! |
怒り | ||
| この人の左腕!あげるからいいでしょ! なんで腕くっつけないの? 僕だって!指がなくて困ってるんだよぉ? 腕がないと絶対に絶対に大変だよぉ? だからう、腕、腕くっつけて! それでお薬! お薬お薬沢山ちょうだい! |
子供がワガママ言うイメージ | ||
| ないと不便でしょ?でしょ? 部屋の壁に、切られた腕を飾ってるのとか意味わかんない! 僕の好きな人の人の腕でもくっつくでしょ! 切られたのは右腕ってどっちでも良いよ! 左腕でもくっつくでしょ!右腕は僕のものなの! あの切られた腕は愛の証って、意味わかんない! お兄ちゃん、変だよ!気持ち悪い! 笑い方気持ち悪い!気持ち悪いからやめてっ! |
|||
| えっ? 何意味わかんない事言ってるの!? わ、分かんないよぉ… |
戸惑う | ||
| 僕何も悪い事、してないもん! お兄ちゃんのした事邪魔してないよ! |
裏の人間に手を出してしまった不始末の対応を兄はしていた 純度の高い薬をそのまま渡したり、好き嫌いさせないようにしたり兄はシスコン 逆切れ |
||
| 今度は飽きないもん 僕の1番なんだから! なんでそんな事言うの!? あっ、早く出ていって!えっち!えっち!変態! あの女の肉1人で食べててよ! |
ムキになる | ||
| …こ、これで2人っきりだね お、お、お、お…む、胸みたい? 全部見せてあげりゅ…い、今なら良いよ ねっあなたの服も脱がせて服もあげる は、裸で恥ずかしい 一緒に眠ろう 起きたら全部食べてあげるね |
また言葉が上手く喋れなくなる この後画面が暗くなって20秒の無音空間が流れる |
その間雨の音だけずっと流れる | |
| この人も飽きちゃった 食べたら新しい人探そぉ 今度は名前を教えてくれて 何日も起きてても、すぐに死なない人が良いなぁ |
20秒の無音後のラストのセリフ 独り言なのでスラスラ喋れる 興味がなく、淡々と喋る(でも媚び声) |